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会社案内

ごあいさつ

【上の写真について】
写真は某高校の学生さん向けに講演させていただいたときのものです。未来を担う学生向けに講演をさせていただくたびに、障がい福祉に関心を持ってくれる学生が増えていると感じます。私たち障がいある者の未来はきっと明るいでしょう。本当に心強く思います。

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私たちは「親なきあと問題の解消」をテーマに活動しています。親なきあと問題とは「親なきあとのわが子の生活像が描けない不安」とともに「親が抱え込まなければならない事情や環境」がありますが、いずれにしても問題や課題を早期に把握することがとても大切です。

問題や課題には様々なものがあり、意思決定支援や生活能力の向上、居場所の確保、経済問題、緊急時の対応など、それぞれの課題に対処する必要がありますが、実際のところ「誰に相談して良いか分からない」「必要な情報になかなかたどり着けない」「支援がスポット的」「人生という長期的な視点で暮らし全般をコーディネートできる支援者がいない」というのが当事者ご家族の置かれている現状ではないでしょうか。

くらしケアでは訪問看護師による訪問支援を中心に、相談支援や地域移行支援、居住支援を通じて皆さまの日々の暮らしに付随する様々な情報やサービスを適切に提供できる体制を整えています。私たちは「看護の力で地域を変える」を合言葉に、病気や障がいがあっても暮らしやすい社会の実現を目指しています。そして皆さまにとっての良き伴走者であり続けるように、そして皆さまの暮らしが「明日が待ち遠しい」と思える支援を提供することが使命と考えています。
2019年1月 くらしケア代表 直野武志

看護の力で地域を変え社会を変える! くらしケア代表ブログはこちらから

代表者プロフィール


生年:1968年9月生まれ
出身:岐阜県各務原市出身(出生:鹿児島県屋久島)
資格:宅地建物取引士、賃貸不動産経営管理士、ファイナンシャルプランナー
障害:身体障害者手帳3級(右下肢大腿義足)
影響を受けた人:(受けた年順)
 YOSHIKI XJAPANリーダー
 冨安徳久 株式会社ティア 代表取締役社長
 稲盛和夫 京セラ株式会社 創業者
 井上高志 株式会社ライフル 代表取締役社長 



【自己紹介】

はじめまして。くらしケア代表の直野です。
まずはじめに簡単な自己紹介をさせていただきたいと思います。
少しだけお付き合いいただけたら幸いです。

私は1968年に屋久島で生まれました。両親は仕事を求めて本土へと移り住み、数回の転居を経て私が3歳のときに岐阜県各務原市という街で暮らしはじめました。どこにでもいる普通の家庭の長男として暮らしていましたが、高校へ入学した1984年に人生が一変する出来事がありました。骨肉腫というガンにかかり右脚を失ったのです。私はその瞬間から障がい者になりました。

抗がん剤治療で髪は抜け落ち、同じ病棟で過ごした同じ病気の患者が亡くなるたびになんとも言えない悲しみと決して他人事ではない絶望感に苛まれていましたが、そんな私を救ってくれたのは退院後に再会した看護師の存在でした。(この話は長くなるので、むかしに書いたブログへのリンクを張っておきます。かなり古くて拙い記事ですが当時の思いは多少伝わるかもしれません。もしご興味を持たれましたらご覧ください → タップするとアメーバブログへ移動します

17歳も終わるころ、心機一転、決意を新たにし、自立を目指すため就職活動を始めました。しかし就職活動には履歴書が必要であることを知らず、書き方がわかりません。いざ書いてみても書くことがない現実に気づきました。私は高校を出ていないのです。

仕事探しにはハローワークがありますが、当時の私はハローワークの存在を知りませんでした。とにかくどこに相談して良いかわからない。何もかもが手探りで社会資源や各種制度の情報にまったくたどり着けず、いつも心が折れそうでした。

あるとき就職情報誌というものを知り手に入れました。そして公衆電話から電話をかけまくりました。(当時の苦労話を書いたブログ→パチンコ屋の店長に叱られたハナシ)しかし私は学歴も職歴もない10代の障がい者。松葉つえをつかないと歩けないし、月に1回の通院も必要です。就職活動は難航し、面接にすらたどり着けない日々を送っていました。

そんなある日、ようやく面接にこぎつけたのは愛知県の木曽川町にある製造業の人材派遣会社。杖をついた私の姿を見た面接官は「座ってできる仕事を探してはどうか?」とアドバイスをくれたのです。私はそのアドバイス(情報)に従うことにしました。その結果、座ってできる製図のアルバイトに就くことができたのでした。

アルバイト生活は楽しかったです。しかし収入面は十分とはいえず思い描くような自立生活ができない。考え抜いた末に国家資格にチャレンジしようと宅地建物取引士試験を受験しました。それまで勉強嫌いでしたがこのときばかりは猛勉強、晴れて合格させていただき、アパートを紹介する賃貸不動産に就職、足の不自由な営業マンとして働き始め、ようやく経済的な自立への入口に立つことができました。その後、大手建設会社での勤務を経て2011年にくらしケアの前進となる会社を設立。空き家を活用し、障がい者や高齢者の方、子育て世帯の住宅支援をテーマに活動を始めました。

現在は、障がい当事者としての経験や視点を生かし、親なきあと問題の解消をテーマに活動しています。

若かりし頃の私が苦労したように、障がい者が生活するうえで必要な「情報」へたどり着けずに苦労する方が、インターネットが発達した現代でもたくさんいらっしゃいます。私は「くらしケア」という事業を通じて、そんな情報難民ともいえる人たちをひとりでも減らしたいと考え、障がい者とご家族の総合的な相談窓口として支援を行っています。

くらしケアとして活動を始めて5年が経ち、現在は看護師を中心に約40名の仲間とともに600名を超える皆さまへとサービスを提供させていただいています。

私たちの活動に共感してくれる方は、ぜひ仲間に加わってください。あるいは愛知岐阜以外の地域で私たちの活動を再現してみたい起業希望の方も、ぜひ気軽にお問い合わせください。活動を通じて世の中の生きづらさをかかえた人たちを救えることができるなら、過去の私の苦労は意味があったと思えます。

看護の力で一緒に地域と社会を変えましょう!

会社概要

会社名
株式会社くらしケア(Kurashicare Co. Ltd.)
※くらしケア 特許庁商標登録 第5877930号
法人本部
〒500-8353 岐阜県岐阜市六条東二丁目1番3号
TEL
058-214-6592
FAX
058-214-6593
役員
代表取締役 直野 武志 
取締役   永井 知子 (看護師・保健師・相談支援専門員)
従業員数
39名(2021年4月現在) ※うち看護師 31名
設立
2011年11月11日
事業内容
・特定相談支援事業 [事業所番号:2130102664]※岐阜市
・特定相談支援事業 [事業所番号:2337100081]※名古屋市
・特定相談支援事業 [事業所番号:2132101144]※大垣市
・特定相談支援事業 [事業所番号:2130500735]※各務原市
・一般相談支援事業 [事業所番号:2130102664]※岐阜市
・障害児相談支援事業 [事業所番号:2170100578]※岐阜市
・障害児相談支援事業 [事業所番号:2377100082]※名古屋市
・障害児相談支援事業 [事業所番号:2172100386]※大垣市
・障害児相談支援事業 [事業所番号:2170500056]※各務原市
・訪問看護事業 [事業所番号:2160190621]※岐阜市
・訪問看護事業 [事業所番号:2360190421]※名古屋市
・訪問看護事業 [事業所番号:2362590362]※春日井市
・訪問看護事業 [事業所番号:2162190264]※大垣市
・介護予防訪問看護事業 [事業所番号:2160190621]
・宅地建物取引事業 [愛知県知事(2)22076号]
・住宅確保要配慮者 居住支援法人(岐阜県知事指定)
・住宅確保要配慮者 居住支援法人(愛知県知事指定)
・家賃債務保証業 [国土交通大臣(1)第68号]
・有料職業紹介事業[23-ユ302307]
取引銀行
大垣共立銀行
いちい信用金庫
名古屋銀行
岐阜信用金庫
しょうしん(岐阜商工信用組合)
東春信用金庫
日本政策金融公庫
関連法人団体
◆一般社団法人健康支援ディアス
◆全国ボランティアナースの会・キャンナス岐阜(全国71番目)
顧問
◆顧問税理士(公認会計士事務所)
山田会計事務所
※ ホームページはこちら

◆顧問行政書士
行政書士法人 岐阜ひまわり事務所

◆顧問社労士
釈迦会保険労務士法人 岐阜ひまわり事務所
※ ホームページはこちら

◆顧問弁護士
さくら総合法律事務所 
※ ホームページはこちら

◆提携司法書士
岩井孝典先生
加盟団体
公益社団法人日本看護協会
一般社団法人全国訪問看護事業協会
一般社団法人日本精神科看護協会
一般社団法人 日本精神保健看護学会
一般社団法人岐阜県訪問看護ステーション連絡協議会
公益社団法人全国宅地建物取引業協会連合会
公益社団法人愛知県宅地建物取引業協会
公益社団法人全国宅地建物取引業保証協会
公益社団法人全国宅地建物取引業保証協会愛知本部
岐阜県相談支援事業者連絡協議会(GSK)会員
全国訪問ボランティアナースの会キャンナス
岐阜市あけぼの会賛助会員※精神障害者家族会
NPO法人 岐阜県精神保健福祉会連合会賛助会員
NPO法人 愛知県精神障害者家族会連合会賛助会員
一般社団法人 全国居住支援法人協議会 会員

沿革

2011年11月
住宅困窮者の住まいの確保と空き家の活用を目的に「住健トラスト株式会社」を設立(愛知県江南市)
2015年10月
障がい児・障がい者と家族の生活全般をサポートするためくらしケアへ社名変更
2016年2月
障がいに特化した訪問看護ステーション「くらしケア岐阜訪問看護ステーション」および「くらしケア介護障がい相談センター」を開所
2016年10月
くらしケア各務原訪問看護ステーション開所
2017年4月
岐阜市の障がいに関する総合的な相談窓口として岐阜市障害者支援強化事業の委託先となる
2018年2月
くらしケア介護障がい相談センター名古屋を開所(名古屋市千種区)
2018年4月
岐阜市の高度専門分野相談支援の委託先となる
2018年4月
岐阜市中鶉2丁目15番地1へ本部を移転
2018年6月
医療的ケア児に特化した障がい児通所施設として『ここぱーく』を開所
2019年1月
くらしケア名古屋訪問看護ステーションを開所
2019年7月
くらしケア春日井訪問看護ステーションを開所
2019年8月
くらしケア大垣訪問看護ステーションを開所
2020年3月
岐阜市六条東2丁目1番1号へ本部を移転
2020年4月
ここぱーくを、株式会社ウイングル様へ事業移管
2021年1月
くらしケア名古屋訪問看護ステーション名古屋南サテライトを開所
2021年1月
くらしケア介護障がい相談センター各務原を開所
2021年8月
くらしケア名古屋訪問看護ステーションを同マンションの102号室に移転

くらしケアWAY
明日が待ち遠しい暮らしを創造し、実践する

Philosophy

企業理念

企業理念

くらしケアWAYおよび企業理念は、くらしケアの使命を表します。
この会社が何のためにこの世に存在し、企業活動を通じて世の中に何をもたらそうとするのかを示す理念です。

【明日が待ち遠しい暮らしを創造し、実践する】
(解説)
人は誰もが心身ともに健康でありたいと願っています。
しかし地域には病気や障害で日常生活に困難を抱えながら、絶望感に包まれて暮らしている人たちがいます。絶望感は心をむしばみ、生きる力を奪います。
絶望の反対は希望。人は希望があれば強く生きられるし多少の困難も乗り越えることができます。くらしケア創業時にその思いで掲げた理念が「明日が待ち遠しい暮らしの実現」です。私たちは利用者様ご家族と共に希望を創造します。そして希望を実現するためのアクションプランを立てて実践します。
​※アクションプランの定義
 「目的」や「計画」の達成に向けて「いつまでに」「何を」「どうするのか」を決定し、その情報を「関係者全員で共有」し進捗状態を見ながら行動に移していくこと。

精神保健領域の課題解消を通して地域社会に貢献する】
(解説)
くらしケアは、障害者の親なきあと問題を解消するため、訪問看護事業、相談支援事業、居住支援事業からスタートしました。
しかし日々の活動を通じて気づいたことは、精神看護だけでは、あるいは相談支援だけでは解決できない様々な問題や生活課題でした。
金銭管理がうまく出来ない人、身体的・精神的な要因でゴミ屋敷になってしまった人、誰かの期待に応えようとして自分を追い込んでしまった人・・・生きづらさを抱えた多くの人たちと出会うなか、私たちにできることをチームで考え、ときには私たちの能力の限界を超えるような課題にも向き合い解決を目指すことで、生活全般を支援するという独自の活動を展開してきました。
近年はメンタルヘルスに課題を持つ国民が増加しているのはご存じのとおりですが、これは同時に医療費など社会保障費の増加も意味しています。
ですので地域で精神疾患を抱える人々の自立を支える私たちの役割はますます重要になるはずです。
なぜなら活動の成果はそのまま社会貢献につながるからです。
私たちは高い志を持ちながら精神保健領域の課題解消を通して地域社会に貢献します。

行動規範

一、利用者様の心の声に耳を傾けます
一、主体的に動きます
一、出来ないことに挑戦し学び続けます
一、ルールを守ります
一、サービスマインドを心がけます
一、心身の健康状態をベストに保ちます
一、笑顔とユーモアを大切に明るく過ごします


【利用者様の心の声に耳を傾けます】
(解説)
人は多様な可能性をもって生きています。これは「〇〇でありたい/〇〇にはなりたくない」という願いも含みます。私たちが目に映る事柄だけを拾い集めると、利用者様のうまく表現できない思いに気づくことができなかったり、利用者様が望んでいない評価や不必要な助言を強いることにつながります。
また、利用者様の中にある様々な側面に気づいたり、利用者様自身と向きあう機会を持ちながら、私たちが共に歩ませて頂くには、その人の「心」を知ろうとしなければスタートラインに立つことができません。
利用者様は支援者を「人として」観ています。その人に伝えていいか、伝えて理解してもらえるかを常に感じています。
私たちが心の声に耳を傾けようとする姿勢が在れば、利用者様の可能性が拡がる一歩となります。

【主体的に動きます】
(解説)
主体的とは、活動の中心となる様、自分の意思・判断に基づいて行動する様のことです。
主体的に動くことの逆の行動として、受け身で指示待ち、自分の意見を言わず他者に合わせる、失敗を自分のせいではなく誰かのせいにするなどがあります。
私たちの会社は人が活動することでサービスを提供し、収益を生んでいます。
つまり、より良いサービスの実現と会社の発展は、従業員一人ひとりの主体性にかかっているのです。
私たちはこのことを十分に理解して主体的に動きます。

【出来ないことに挑戦し学び続けます】
(解説)
人の思考は現実化します。出来ると信じた人が思いを叶え、思い通りの人生を生き、出来ないと思う人は出来ない人生を生きています。
それが証拠に、日々囲まれているモノやサービスはすべて出来ると考えた人が生み出したものであり、思考が現実化した結果です。
成長や達成感は挑戦の先に存在します。学び続けた先には技術やサービスの向上があります。
自らが成長し、支援者としての価値を上げる。そして、利用者様に本当の喜びや満足を感じていただくために、私たちは出来ないことに挑戦し学び続けます。

【ルールを守ります】
(解説)
社会にはルールが存在します。治安が保たれ、安心して道路を渡れるのは国民が共通のルールを守るからです。
そして会社にもルールがあります。
会社は人が集まって組織を作り、心を合わせ、力を合わせて仕事をする場所ですが、生まれも育ちも性格も違う人が集まり、同じ仕事を協力して行う上でルールは重要な役割を持ちます。
つまりルールは秩序を維持するために必要なものであり、人々の安心や安全な暮らし、良好な職場環境の維持には欠かせないのです。
加えて、私たちが支援する利用者様のうち、社会性を獲得することが目標の方がいます。
約束やルールを守ることは重要な意味を持ちますが、そのためにもまずは支援者自らが他の模範となることが必要であることは言うまでもありません。
私たちはくらしケアの使命を果たしていくために、まずは自らがルールを守ります。

【サービスマインドを心がけます】
(解説)
私たちは、サービスマインドを持ち、利用者様の暮らし全般の支援を真剣に考え実践することでくらしケア独自の価値を生み出してきました。そしてこれからもサービスマインドを持ち続けます。
働く私たちは支援者ですが、プライベートでは消費者です。私たちが利用者様の立場で考えたとき、サービスマインドを持つ事業者からサービスを受けたいと思うのは当然です。
また、忘れてはならないことは、私たちの運命を握っているのは利用者樣だという事実です。
直接利用者様と触れ合う仕事はもちろん、たとえ直接利用者様とは接しない職場の仕事であっても、全てが何らかの形で利用者様につながっています。
私たちは、自分が担っている仕事が、どのように利用者様の喜びや満足につながっていくのかを常に考えて仕事に取り組みます。

※サービスマインドとは
サービスマインドとは、思いやりやおもてなし、ホスピタリティを総称した、お客様に喜んでいただくための「心」(気持ち)です。 目の前のお客様に満足していただけることを常に考え、親切や満足を提供する気持ちを持つことこそが、優れた商品やシステムでは決して補えない強固な価値を生み出します。

【心身の健康状態をベストに保ちます】
(解説)
私たちは人々の健康を扱う以上、私たち自身が心身ともに健康である必要があります。
常にベストのパフォーマンスを発揮するために、日頃からよく寝て、食事に気を遣い、運動などでストレスを発散し、自身で体調をコントロールできるように努めることが求められます。
さらにはオンとオフを切り替え、積極的休養をとり、私たち自身がより豊かな人生を送ることが大切です。

【笑顔とユーモアを大切に明るく過ごします】
(解説)
笑顔や笑いの効能には様々な説がありますが、特に免疫力を高めたり、前向きな気持ちになれるなどストレスに対して良い影響があるといわれます。
自分自身とチームのパフォーマンスを最大にするためにも、一人ひとりが笑顔とユーモアを大切に明るく過ごします。
また、もしそうなれない自分を認めたときはすぐに遠慮なく上司や仲間に相談します。


subtitle

親なきあとを考える勉強会を開催しています

案内チラシの例

インターネットのおかげでたくさんの情報に触れる機会が増えましたが、情報量が増えたことにより必要な情報にたどり着くことはかえって難しくなったと言われています。
私たちくらしケアでは、親なきあとに関する正しい情報・質の高い情報をお届けするための勉強会を開催しています。

開催実績

第1回 2017年6月24日 OKBふれあい会館(岐阜市)
第2回 2017年9月18日 じゅうろくプラザ(岐阜市)
第3回 2019年1月13日 じゅうろくプラザ中会議室2(岐阜市)
第4回 2019年7月15日 今池ガスビルダイヤモンドルーム(名古屋市)
第5回 2019年10月6日 ソフトピアジャパンセンター大会議室(大垣市)
第6回 2020年4月29日 春日井市総合福祉センター(春日井市)→コロナの影響により中止

登壇いただいた講師の方々

中谷 真樹
  公益財団法人住吉偕成会 住吉病院 院長 
太田 隆康
  特定非営利活動法人心泉会 
  (精神保健福祉士・社会福祉士・相談支援専門員)
小川 貴也
  社会福祉法人 岐阜市社会福祉協議会
■  蒲田 正慶 様・原 芳博
  らんぷ社会福祉事務所
■  岡田 久実子
  埼玉県精神障害者家族会連合会 会長
  全国精神保健福祉会連合会みんなねっと 副理事長
兼松 博之
  社会福祉法人 岐阜羽島ボランティア協会
  障がい相談支援センターきつねあな 相談支援専門員
石川 かおり
  岐阜県立看護大学 教授
原 哲治
  社会福祉法人いぶき福祉会 サテライトいぶきサービス管理責任者
  ぎふ障がい者きょうだいの会 代表
堀場 洋二
  全国精神保健福祉連合会(みんなねっと)事務局長
  名古屋市精神障害者家族会連合会 事務局
廣田 祥久
  精神障害者自助グループたんぽぽ 代表

※順不同
※所属および肩書は講演当時のものです

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